本研究所(IBL)は、国際ビジネス法の分野における専門情報機関として、法務関連情報を迅速・正確に提供しております。
また、国際的な法務センスを備えた人材養成のための法務教育機関としても長年の実績を有し、国際法務関係者の信頼に応えております。
国際商事法務
「国際商事法務」は国際的ビジネスに必要な法律情報を、タイムリーに提供しています。
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セミナー
毎月、最新の時宜にかなったテーマを、国内外より最適のエキスパートを講師に迎え、会員に限り情報提供している会合です
コラム~中国企業法務の軌跡
J&C ドリームアソシエイツの大澤頼人代表が長年の企業法務、とりわけ中国法務についてお話いただきます。
テクノロジー法務の国際潮流
桃尾・松尾・難波法律事務所 パートナー弁護士 松尾剛行が、様々なテクノロジーと法について最先端の状況をお伝えします。
ブラッセル・ウォッチ
会員限定コンテンツJean-François Bellis 弁護士(Van Bael & Bellis 法律事務所マネージングパートナー)選りすぐりのEU競争法の最新動向をお届けします。
相談室
会員限定コンテンツ※現在、中止しております
NEWS
お知らせ
お知らせ一覧へ
- 2026/9/29 「月例会(11/27)」案内状を発送しました。
- 2026/9/29 「月例会(10/21)」案内状を発送しました。
- 2026/9/28 「月例会(10/27)」案内状を発送しました。
- 2026/9/25 「チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ(10/28)」案内状を発送しました。
- 2026/9/18 「チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ(11/10)」案内状を発送しました。
- 2026/9/16 「チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ(9/25)」案内状を発送しました。
MONTHLY
MEETING
月例会
月例会へ
- 2026/10/2 「海外現地法人の管理運営とトラブル対応― グローバル法務の勘所と全体討議 ―(対面形式)
- 2026/10/8 【出版記念】「「医薬品特許戦略 Vol.1 総合編」を読み解くためのキーポイント― 医薬品特許戦略の全体像をつかむ ―」(ハイブリッド形式)
- 2026/10/16 【3回シリーズ】 AI 時代の組織判断 ― 法務を起点に考える組織と意思決定 ―
- 2026/10/21 【2回シリーズ】「インド法務セミナー」★第1回「インド進出の要点」(ハイブリッド形式)
- 2026/10/27 【出版記念】「取適法・フリーランス法のゴールデンルール30」を読み解くためのキーポイント― 失敗事例から学ぶ 施行後の実務の落とし穴 ―(ハイブリッド形式)
- 2026/11/27 「タイ子会社アップデート ノミニー規制強化と子会社管理の実務」(ハイブリッド形式)
STUDY
GROUP
研究会
研究会へ
- 2026/9/25 【チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ】「米中デカップリングの実務(経済安全保障に関連する各種規制や独禁・CFIUS審査の複雑化等を受けて日本企業が求められる対応 )」(ハイブリット形式)
- 2026/10/26 【国際通商法研究会】***タイトル未定***(WEB形式)
- 2026/10/28 【チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ】「「中華人民共和国商標法」(2026年改正)詳細解説と企業コンプライアンスに関する提言」(ハイブリット形式)
- 2026/11/10 【チャイニーズ・ロイヤーズ・クラブ】「不正調査・報告書の作成と事後の訴訟・仲裁等に及ぼす影響」(ハイブリット形式)
- 2026/11/10 【中国法研究会】「中国最新法令動向」(WEB形式)
SEMINAR
セミナー
セミナーへ
- 2026/10/2 「海外現地法人の管理運営とトラブル対応 ― グローバル法務の勘所と全体討議 ―」
- 2026/10/8 【出版記念 月例会】「「医薬品特許戦略 Vol.1 総合編」を読み解くためのキーポイント ― 医薬品特許戦略の全体像をつかむ ― 」
- 2026/10/16 【3回シリーズ】AI時代の組織判断 ― 法務を起点に考える組織と意思決定 ―
- 2026/10/21 【2回シリーズ】インド法務セミナー ★第1回「インド進出の要点」(ハイブリッド形式)
- 2026/10/27 【出版記念 月例会】「取適法・フリーランス法のゴールデンルール30」を読み解くためのキーポイント― 失敗事例から学ぶ 施行後の実務の落とし穴 ―
- 2026/11/27 「タイ子会社アップデート ノミニー規制強化と子会社管理の実務」(ハイブリッド形式)
OTHER
STUDY
GROUP
その他研究会
- (国際コンプライアンス研究会)
(1)「保険会社とデータ・プロファイリング」
(2)「Regtechの現状と課題」 - (アジア競争法研究会)
(1)「韓国競争法の課徴金制度と競争法の基本体系との整合性」
(2)「日本の独禁法の平成30年改正および次々回改正に向けて」 - (国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリー委員会
